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2009年11月の記事

2009年11月30日

SWAROVSKIの輝き

店内に一歩足を踏み入れた途端、「お好きなものをお選びください」とまず最初に導かれたのがこの小さなBOX。

なんでも2Fで占いをやっているとか。

迷った挙げ句、私は自分にとってのエターナル・カラーであるラベンダーをチョイスして階上へ。

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“Crystal tells you the future”。

色とりどりのクリスタルのなかから、2009年を振り返ったときに思い浮かべる色、そして今宵、来るべき2010年に馳せる想いを表現した色をセレクト。

選んだクリスタルの色の組み合わせによって、近い未来を占うのだそうです。

なんともファンタジックで乙女心をくすぐる演出。

かくいう私の占い結果は……。

「新しく何かをはじめたいあなたは、迷いやためらいに躊躇することなく春までにキックオフしましょう」

「そして語学を磨いてスキルアップを」

その通り、、最近はパリやL.A.からの仕事連絡も増えてきて焦り倍増。勉強せねば。

気になる恋愛は、、なかなか情熱的(笑)。

何かをアウトプットすると何かがインプットされる。

不思議なもので、気の巡りのような運命の変化を感じる今日この頃です。

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というわけで、こちらはスワロフスキー表参道店のオープニングでの一幕でした。

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1Fと2Fがショップ。

2Fではうっとり舌鼓に華が咲くシャンパンや凝ったケータリングが振る舞われていました。

聖夜を彩るにふさわしいワイングラスや思い出の一枚を飾るフォトフレームがあったり。。

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                                                                                                                                                                                          キラキラした輝きが眩い2009年限定ウォッチがあったり。

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                                                                                                                                                                                          また3Fには魔法をかけられたような幻想的な世界が広がっていました。

この写真ではその美しさがまったく伝わらなくて残念ですが、、、このクリスマスツリーはアレキサンダー・マックイーンも制作に参加した逸品。

見ているだけでハートが高潮します。

さらに暗闇のなかには小さな12個の丸い穴があってなかを覗くと……。

これぞまさにスワロフスキーのファンタジック・ワールド。

お近くにお寄りの際に、ぜひ体験してもらいたいサプライズがいっぱいです。

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                                                                                                                                                                                          そして4Fはプレスルームになっていて、2010年春夏の新作コレクションを見させていただきました。

今回のコンセプトは“OUT of  the BLUE”。

“水”がシンボリックなテーマとなっていて、水がもつ豊かさや安らぎがクリスタルの輝きとともに無限の美しさを醸しだしています。

新作は2010年1月中旬から、全国のスワロフスキーショップにて発売されるそうです。

広大な海、生命の強さを感じさせるような、繊細にしてダイナミックなジュエリーの数々。

身につけることで、自分のなかのポテンシャルもあがるような気持ちになるおすすめばかりが揃っています。

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                                                                                                                                                                                          そしてさらに。

限定発売として注目を集めそうなのが、ティム・バートン監督×ジョニー・デップの強力タッグで話題の映画『アリス イン ワンダーランド』(2010年4月17日(土)公開)とのコラボレーション。

劇中でアリスが身につけていた“SPARROW”ペンダントをはじめ、チェシャ猫や白ウサギ、お茶会のシーンなど、さまざまなモチーフが愛くるしくエキセントリックなスタイルで登場。

大人も子どものように楽しめる奇妙で不思議な世界、必見です。

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YOKO

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2009年11月29日

HAN AHN SOON , 相反する魅力

最近、すっかり飲み友達と化している(?)ハンアンスンさんの2010年春夏展示会に行ってきました!

今回のテーマは“個性を大切にし、女性らしく輝いているひと”。

私のまわりには幸いステキな女性がたくさんいて、いつもエネルギーをいっぱいもらっています。私はとてもluckyだと思います。

ハンさんももちろんその一人。

まず可愛いでしょ、それから年齢も出身も同じだから(国のルーツは違えども)話しやすい、それから見た目の可愛さとは裏腹にけっこう骨太なところもあるから好きなんです。

やはり母は強しでしょうか。可愛いだけの女ってまったく興味持てませんから(笑)。

……というわけで。

フェミニン×マニッシュ、強さと儚さといった相反する要素の掛け合わせが多いようなのですが。

パステルカラーが散りばめられた、このスプリングツィードのセットアップ、ステキじゃないですか?

JKにはスパンコールやフリンジもあしらわれてて、カチっとした印象のツィードもソフトで優しい感じに。ミニスカートのレースが特に私はお気に入りです。

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                                                                                                                                                                                          ハンさんらしい、色の組み合わせだなぁと思った花柄ワンピ。

そういえば、前にジョンスメドレーとCafe Ringのパーティに一緒に行ったとき、ブルーが好きだと言ってましたね。

ブルーはブルーでも、ハンさんの好きなブルーがあるんですよね。

同じ花柄のトレンチコートもあります。

久々のトレンド筆頭株であるトレンチ、人とはちょっと違うアイテムを狙うなら柄ものにチャレンジ!

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                                                                                                                                                                                          そして。

ハンさんブログによると、芸能人の方々にはこちらのジャケットが人気のようです。確かにマリン&リラックス気分いっぱいで人気がでそう。

夏はショートパンツとコーディネートして、またしてもコレクションに多く登場していて久々に気になるサボ+くしゅくしゅソックスの組み合わせ、、なんていうのもいかがですか? 色合わせが重要ですけど。

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                                                                                                                                                                                          実際にトルソーに合わせてみると、、ちょっとセクシーなマリンスタイル。

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                                                                                                                                                                                          また、いままでの服はメインのコレクションでタグがグレーになっています。

そして下の2点がディフュージョンラインで、ピンクのタグが目印です。

こちらはプライスもさらにお得で、ルームウェアにもOKなリラックスアイテム。

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                                                                                                                                                                                          Tシャツは、触り心地も気持ちいいです!

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                                                                                                                                                                                          そんなわけで、この日は自転車操業のように展示会巡りにバタバタしていたので、ハンさんの写真を撮るのを忘れてしまいました><

でも楽しかったです! ハンさん、どうもありがとう♪

やっぱりハンさんには、キラキラしていてヴィジュアル映えする明るい服が合うと思います。

YOKO

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2009年11月28日

「NO MAN'S LAND」フランス大使館一般公開

フランス大使館の新庁舎移転にともない、ただいま旧庁舎では「NO MAN'S LAND」というアートプロジェクトを開催中。(2010年1月31日(日)まで)

私はこのプロジェクトのなかから、主にパリの「Vantan Tokyo」でもお世話になったバンタンデザイン研究所のデザインイベント「Voilà, Vantan!(これがバンタン!)」を見てきました。

こちらの一般公開はまさに今日!から、2009年12月6日(日)まで。

「デザインのチカラ」をテーマに、「atelier X-SEED(バンタンデザイン研究所の卒業生独立支援事業)」所属のデザイナーたちによる最新コレクションが、各々独創的な空間演出で披露されていました。

若手ながら個性的で記憶に残るラインナップ。

●AGURI SAGIMORI

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アグリちゃんは、私のなかではもはや別格です。

2008年に最年少の若さでJFWに参加して以来の注目株。

女性特有の美しさと妖しさ、強さと儚さ(女性というものは往々にして両極端の二面性があるものでは??)、そして全く媚びのない芯の強さと憂いを漂わせた世界観が好きなのです。

普段情報を過剰インプットしすぎの私に対して、真摯に自分の求める方向性だけをシンプルな眼差しで見ているようで、だいぶ歳も離れているのに私のほうがなんだか年下っぽい。。?

ラブレスの展示会で見た別注トレンチコートもとってもステキ!

●Quantize

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現在は鹿児島県に在住だという中村展子さんによるブランド。

元々オーダーメイドのウエディングドレスやアーティスト衣装を手がけていたそうで、2009年からプレタをスタート。

このインスタレーションでは、先日のパリコレ期間中に行ったゲリラショーの模様が映像に流れていました。

すごく詩的でヌーヴェルバーグのようでした。

N.Y.もお好きそうですが、次もぜひパリで。

●KINO..

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                                                                                                                                                                                                                                                                「KINO」はご存知の方も多いのかな?

ドイツ語で“映画”を意味するこのブランド、シンプルでハートに余裕のある大人女性がリラックスして着れそうな服が多いかも。

2010年春夏からは、よりモードになった「KINO..(キノドット)」というインターナショナル・ラインもスタート。

ファンタジーと強さを加えているそうで、個人的にはこちらのほうが好きかなと思っています。

●nude :masahiko maruyama

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                                                                                                                                                                                          パリの展示会「Rendez-vous FEMME」や「TRANOI HOMME」でも注目されている東京ブランド。

シンプルなデザインとシルエットながら、独特の素材使いやブラックを基調とした手染めでオリジナリティを追求しているそう。

さらりと着れるのに、どこかモード感もある肩の力が抜けた大人服。

●she

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                                                                                                                                                                                                                         城間志保さんによって2008の春夏からスタートしたブランド。

ブランド名はデザイナーのニックネームと女モノの意味合いとか。

パリでは一瞬しか見れなかったけど、ディテールもさりげに凝りつつでも着やすい、言葉ではうまく言えないけど女の子の右脳左脳をストレートに刺激するような今っぽいアイテムが多かったような気がします。

●KOTSU-KOTSU

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                                                                                                                                                                                          バンタンデザイン研究所スタイリスト学科卒業生を中心に結成されたデザインユニット。

「コチュコチュ」と呼びます。

とにかくユニークで可愛いんですよ!

上のウサギちゃんの首もとを飾っているネックレスは、原田淳子さんの作品。

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一瞬ギョっとするのですが、見慣れてくると可愛くなってくる赤ちゃんリングは末道架奈子さん&中村裕子さんの作品。

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                                                                                                                                                                                          ボタンがぎっしりつまったアーティなネックレスは片山優子さんの作品。

実際は重いんでしょうか?? これ欲しい!

●TAGO

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                                                                                                                                                                                         「TAGO」は90年代にパリの「WORK SHOP」やコレクションにも参加していたブランド。

グラデーションになった染めのドレスが大人っぽいですね。

『原因と結果の法則』を思い出すような深いコンセプトが背景にあるようで、ちょっとしみじみした気持ちに。

●Ohal*

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                                                                                                                                                                                          今回、一番プリプリっとしていたのがこちら。

早稲田大学を卒業して友人と「DOPPEL GANGER」を立ち上げた後、2004年から「lessthan」をスタート。

「Ohal*」は2010年春夏から始まったレディスラインになるそうです。

ブログを拝見するとミュージシャンとの親交が深いみたいですね。

レディスも何かコラボレーションが始まるのを楽しみにしています。

ちなみにレセプションは月明かりの下、こんな感じでした。

(実際の満月は12月3日です)

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不思議な格好のDJパフォーマンスもあったり。

派手派手ピンクのボクサーショーツでレッツダンシング!という風景も。

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「NO MAN’S LAND」では、日本人、フランス人ほか、さまざまなアーティストがフランス大使館という異例の空間スペースでアートの楽しみ方を提案しています。

参加アーティストはヒロミックスに伊勢谷友介さん、妹島和世さん率いる

SANAA、大御所スタイリスト鈴木道子さんと音楽家兼プロデューサーベンジャミン・スケッパーさんの2人組によるコントラパントル、みかんぐみ、クリストル・ブルンケル、ジョルジュ・ルースほか大多数。

下記は、伊勢谷さんが立ち上げた社会&環境のための活動を行うグループ「リバース・プロジェクト」によって誕生した「リバース・カフェ」。

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“創造と破壊”を謳っているこのアートプロジェクト。

このアグレッシブで、そして使い古されてしまった言葉に新たな息吹と解釈を。

YOKO

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2009年11月27日

「L.E.N.Y」6th edition for Spring Summer 2010

「L.E.N.Y」は、長年トラノイでトップを務めたマリエラ・ガンボアさんによって立ち上がったファッションチャリティプロジェクト。

このチャリティには多くのセレブが賛同しており、収益の一部はアメリカ元副大統領アル・ゴア氏が率いる「The Climate Project」に寄付されます。

2010年春夏の新作の一部です↓


●T-Shirt  - Liz Goldwyn , Film Director , Socialite

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●Dress(Mini-dress & Mini-tank) - Emmanuelle Alt , VOGUE FRANCE

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●Dress(Mini tank) - Tom Pecheux , Makeup Artist

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写真はごくごく一部なのですが、、アイテムはTシャツ、ドレスのほかにジョギングラインもあり。

また、アンバー・バレッタやアンジェラ・リンドヴァルなど環境問題に元々取り組んでいるモデルも参加しています。


●今回のニューアイコン

- Hannan McGibbon
- Ambra Medda
- Liz Goldwyn
- Isabeli Fontana
- Yvonne Sporre
- Cameron Silver
- Matteo Marzotto
- Maryam Malakpur
- Francois Durrer Gasse
- Luisaviaroma

- Camerabuyer

どれも色彩豊かで春夏にぴったりのアイテムばかりが揃っています。

おしゃれ好きやセレブ好きだけでなく、環境保護に興味のある人からの問い合わせも毎回多いそう。

ファッションをツールにした社会貢献、ぜひ日常に取り入れたいものです。

Merci Beaucoup , Madame Divna

YOKO

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2009年11月26日

ZARA & Vivienne Westwood , 今週のパーティ

今週は、連休明け早々パーティラッシュ。

まず火曜日は、渋谷公園通り店に「ZARA」のフラッグシップストアがオープンしました。

詳しくはこちらで!

オープニングパーティでは、19時10分と20時10分の2回にわけてファッションショーも開催。

 

 

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1F〜5Fまでのアイテムを網羅したトレンドが勢揃い。

スエードのニーハイブーツが個人的には気になったのですが、一回考えてやっぱり衝動買いはダメ!と諦めました(笑)。

 

それから、水曜日は「Vivienne Westwood」のファッションショーが後楽園ホール・青いビルの5Fで開催されました。

メインはメンズで、場所柄ボクシングをイメージした演出。

中央にはリングがあって、実際“ROUND 8”というシーンではプロボクサーが歯切れのいい動きを披露しました。

合間にはレディスも挟み込まれてて、2010年春夏コレクションのレッド&ゴールドレーベルのほか、過去のアーカイブ作品も登場。

写真がNGだったので撮れなくて残念〜。

その後、一度フランス大使館主催のアート展「NO MAN'S LAND」のオープニングに足を運び(こちらもとても面白かったので後日アップします♪)、そして再びVeloursで行われたヴィヴィアンのアフターパーティへ……。

ヴィヴィアンに遭遇したのですが、きゃあーーーーー><

フラッシュが眩しくてヴィヴィアンがのっぺらぼう。。。

なんだか私が切ない。。。!?

 

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そしてなぜかドン小西さんやジローラモ氏と記念撮影。

モウさんと『verita』小林さんも♪

 

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ヴィヴィアンのショーの模様&最新コレクションについては、12月2日に記事がでるのでまた宣伝しちゃうかもです!?

とにかく連休明けにも関わらず、早速夜な夜なエキサイティングしちゃいました!

お世話になったたくさんのみなさま、どうもありがとう〜〜☆

YOKO

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2009年11月24日

Ayumi Okada , ポエティックな花々

私が先輩と慕っているオンロータス・寺田さんのご紹介で、先日「Ayumi Okada」の展示会にお邪魔してきました。

そこはまさにフラワー・ワールド!

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色とりどりの季節の花が、コサージュやヘッドドレス、ピアスとして店内に咲き乱れていました。

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すべてハンドメイドによる作品だそうです。

花の形も細部までチョキチョキ……だそうで、不器用な私には到底できないワザ。。

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どれもがクチュール的な美しさで、たおやかさがあって上品そのもの。

花って眺めていると癒されますよね。

造花とはいえ、「Ayumi Okada」の花は本物と見間違えるほど端整に作られていて、ほっと気持ちが落ち着くようななんともいえない不思議な魅力がありました。

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ウエディングにも映えそうなステキな作品もずらり。

またパーティ以外に、デイリーにも使える花々もたくさん。

大人の女性はもちろん、小さな女の子がいらっしゃる方は母娘で共有できそうなコサージュなんかもありましたよ。一緒に愛用したら楽しそう!

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一点一点が手作りなので、お値段も高いのでは……と思ったら、意外にそうでもありませんでした。まとめ買いもできそうなくらいの良心価格、かなり嬉しいです。

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「Ayumi Okada」は『GINZA』にも紹介されていた注目の造花職人。

青山にショップもあるので、ぜひ実物を一度見て欲しいです。

Okadaさん、今度お会いするときはお互いハッピー自慢でいきましょう(笑)。


「Ayumi Okada」

場所:noah international

住所:東京都港区南青山3-5-1 O&Kビル南青山ビル 1F

Tel:03-3423-1572

YOKO

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2009年11月23日

Reebok “THE PUMP” 20TH ANNIVERSARY

先週の金曜日は、ifcaさんのショールームへお邪魔してきました。

ifcaさんではたくさんのブランドのお取り扱いがあるのですが、ここでは「Reebok」をご紹介したいと思います。

空気圧を調整し、人それぞれ個人差がある足にぴたりとフィットするポンプテクノロジー“THE PUMP”も、誕生してからもう20年になるのですね!

この誕生を記念して、20種類のリミテッドエディションとなるPUMP20コラボレーションモデルが発表されました。

日本のatomosをはじめ、パリのコレットなどなど、世界各国のショップにフィーチャーした独創性で新鮮な“THE PUMP”がただいま発売中だそうです。

詳細は、特別にオープンしたこちらのサイトからどうぞ☆

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こちらも可愛い“FREESTYLE HI FROSTY TREATS”。

モデルに大屋夏南ちゃん、スタイリストに私も大好きな菅沼志乃ちゃんを起用したイメージヴィジュアルは渾身の力作……と言うifcaの小林さん。

ポストカードタイプになっていて、とっても元気がもらえるヴィジュアル。

もちろん可愛かったです! 

小林さんも骨折以来の再会で嬉しかったよ〜☆ またご飯行きましょう♥

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かなり女の子モード指数が高い一足。

キティちゃんは、やっぱり世界のファッションアイコンなのですね。

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それから、MADO LOUNGEで開催されたパーティにも行ってきました。

世界同時発表、20都市20店舗との記念コラボレーションが一堂に集結!

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各国著名人からのお祝いメッセージもずらり。

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スワロフスキーのあやちゃん、JETTONのあゆみさん、AGのスジャ&私でなぜか記念撮影。

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「Reebok」では、この20周年の記念として、新進映画監督コリン・オトゥールが製作したPUMP史初のドキュメンタリー・フィルムも発表。

筋金入りのPUMPファンだという監督(元々、The Stone RosesやDeadmau5などのミュージックビデオのフィルムディレクターとして活躍していたそう)の作品だけあって、かなり気合いの入った映像になっています。

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YOKO

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