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2015年08月27日

パリコレで注目! 世界を股にかけるストリートアイコン

今日は、私のパリの友達を紹介させていただきます。

それがこちら、Elina Halimi!

  

Dariasdiariescomdariasdiaries.com

 

あ、右側です。右側がElina。左のDariaもパリコレを筆頭に海外では超有名ですが。(ちなみに来週はウクライナのファッションウィークですね。Dariaの大活躍が始まります)

まとめると、ロシア出身はみな美人!

そして私とElinaが知り合ってからは、再来月でちょうど2年になります。

その頃から、めきめきとストリートスナップの常連として頭角を現してきた彼女。

“ストリート” “ロック” “クチュール”を軸としたスタイルは、私もやってみたい〜!と憧れています。

そんな彼女のおしゃれすぎるルックスをこちらにまとめました!

ぜひピーコ目線でチェックしていただければと思います。

  

Tmagazineblogsnytimescomtmagazine.blogs.nytimes.com

   

Gastrochiccom_3

gastrochic.com

     

Theurbanspottercom

theurbanspotter.com

  

Elina姐さん、ハンパないです。

180cmの長身にモデル体型、正直一緒に並びたくありません。。苦笑。

でも、なぜか気になっちゃう!

多分、それは見た目だけでなくビジネスでも成功も掴んでいるキャリアウーマンとしての憧れなんでしょう。。なので、仕方なく並んでいます!?

 

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あえて年齢は聞いたことがありませんが、共通の知人情報によると推定50歳前後。

それでこの夏はイビザのご自分の別荘で、クルーザーで、この出で立ち。恐るべし。

海外は日本に比べて年齢を重ねれば重ねるほど“オンナ”であることを許容してくれるところがありますが、自信を持っていれば年齢なんていくつになっても関係ないんだな、と改めて思いました。

環境も重要ですけど(日本みたいにメンズがロリコン化してるとどうなんでしょうか。。)。

 

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ちなみに、Elinaはロシアで若かりし頃にビジネスが成功し、その後パリに移り住んでから「KABUKI」というコンセプトショップを立ち上げました。

店名は、文字通り“歌舞伎”からインスパイアされていて、日本文化にとても興味があるのだそう。

そして、写真だけだとちょっとコワそうに見えるかもしれませんが!?、本人はいたってナチュラルでポジティブです。

威張ったり、態度が変わったり、人を肩書きで選別するのは、中途半端にうまくいっている人だけですから。

いつも私の憧れのブランドばかり着ていて羨ましいですが、それ以上に彼女のマインドのほうが好きです☆

Elinaのおしゃれチェックはこちら!  

  

☆The STYLE INSIGHTでは、モードでアカデミックなワールドファッション情報を絶賛配信中☆

http://the-styleinsight.com

 

 

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Yoko Kondo / Editor in Chief at The STYLE INSIGHT & Fashion Journalist

近藤陽子/スタイルインサイト編集長&ファッションジャーナリスト

  

 

  

 

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2015年07月18日

パリのジャンポール・ゴルチエの展覧会へ!

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現在、パリではグラン・パレでジャンポール・ゴルチエの展覧会が開催されています。

遅ればせながら、私もやっと行ってきました!

  

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行った人から「アンタもパリで暮らすんだったら見とかなきゃダメでしょ〜(オカマ口調)」、と言われつつ、なんだかんだでタイミングを逃していたのだけど、やっぱり行って大正解☆

ゴルチエがデザインしたオートクチュールにプレタポルテ、セレブや映画の衣装、デザイン画などが、彼の歴史を紐解くキーワードと共に部屋ごとに分かれていました。

ちなみに最初に目に入ったのが、ゴルチエが少年だった頃、大好きなクマのぬいぐるみのために新聞紙で作ったというブラジャー。

しかもまだ洋裁について学んでいなかったのに、すでにこちらバイアスカットのブラというのだから、その頃からすでに秘めたる才能はにじみ出ていた!?

  

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それから面白かったのが、「オデッセイ」という彼がさまざまな人やアートから影響を受けたマリンルックの作品を飾った部屋で、ゴルチエ自身のマネキンが登場していたこと。

しかも、喋ってる。。笑! プロジェクションマッピングってこんなことまでできるのね〜。

これはムービーを観ていただいたほうが臨場感アリ!

(何やらwifi環境なのか?パリからだとYoutubeがまんま貼付けられず。。?)

https://www.youtube.com/watch?v=fzm1VZjI3Ys  

   

またゴルチエといえば、マドンナにカイリー・ミノーグに…といった具合に数々のアイコンがいますね。

  

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他にもパンクにインスパイアされた作品や珠玉のコルセット、ランウェイを模した舞台にたたずむ迫力のドレスなど見どころがたくさんありました。

8月3日まで開催しているので、パリにいらっしゃる方はぜひ訪れるべし!

  

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Grand Palais, Galeries nationales

3 avenue du Général Eisenhower 75008 PARIS
開館日時:日、月10:00~20:00 水〜土10:00~22:00 火 休み

会期:8月3日まで
URL:Grand Palais, Galeries nationales Official site

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2015年07月17日

PARISライフ & 世界婚活がスタートしました☆

みなさん、こんにちは。

あら、気づけばビックリ。1ヶ月以上も更新が滞っておりましたね。。

というのも私事で恐れ入りますが、先月末よりパリにお引っ越しをしました☆

(といってもまずはお試しで、一度すぐ帰国しますが〜^^;)

  

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パリにはかれこれ何気に20回以上足を運んでいましたが、じっくり腰を落ち着けて暮らすのは今回が初めて。

そういう意味でも、また再びパリがとても新鮮に感じられます。

実はパリに入る前にロンドンにちょっとだけ行っていたのですが、ロンドン→パリに移動する日にユーロスターのストライキにまんまとハマってしまい、全線ストップでロンドンに足止めせざるを得ないという珍事件?がありました。

で、翌日もう競争率激しすぎでしょーー、な当日チケットを泣く泣く高額購入し、やっとパリに到着→遅ればせながらのパリコレメンズウォッチングがスタートしたわけです。

パリコレメンズ&オートクチュール体験談は追々またお伝えするとして、パリは想像していたよりかな〜〜〜り暑く!!

最近はちょっと落ち着いてきましたが、この頃は連日猛暑で40℃近い地獄の日々でした(笑)。

「ポールスミス」のファッションショーに行ったら、なんと会場前にアイスクリーム屋が登場していてこれはほんと嬉しかったなぁ。。だからってわけでもないんですが、思わずカブりつきです(笑)。

  

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またパリはいま、ちょうどソルドをやっているのでとってもお買い得!

私もまずはわかりやすいところで、ル ボン マルシェやギャラリー・ラファイエットなどに行ってみましたが、なんだか欲しいのはもう秋物みたいで。。

コレットに秋の新作が入ってきているので、ちょくちょくチェックしています。

ちなみに、パリコレメンズ中のショーウィンドウは我らが日本、「writtenafterwards」が堂々と飾っていました☆

また世界に羽ばたく可能性を大きく秘めた、日本のメンズブランドを集めた合同展示会「TOKYO FASHION AWARD」にも行ってきましたので、そちらの様子も後日アップしたいと思います。

   

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今回のパリ移住の目的は、3つ。

そのうち2つはビジネスのことなのでここでは割愛するとして、3つ目に掲げているのがなんと「世界婚活」。

は?アンタ大丈夫?って思ったそこのアナタ(笑)。

いえいえ、私のリサーチによると同じような考え&悩みを持っている女子のなんと多いこと!!

このあたり、語ると長くなりすぎるのでまた追々小出しにするとして、東京&パリでも話したら女子の食いつきハンパない(笑)。

そして何気にパリに来て3週間、東京ではあり得なかったミラクルがもう起きてます(笑)。

ちなみに、個人用Instagramではタイムリーに日々の様子をアップしています☆

https://instagram.com/yoko_kondo_thestyleinsight/

  

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上の写真は、先日14日がフランスの革命記念日だったので、エッフェル塔に花火が打ち上がった時のものです。

これまでもエッフェル塔のさまざまなライトアップを見てきましたが、トリコロールの国旗カラーを見たのは初めてで感激しました!

本当は近くで見たかったのだけど、、リュクサンブール公園の前に建つ、ユダヤ人ファミリーの豪華なお宅にホームパーティにお呼ばれしたのでそっちに行っちゃいました。

それもこれも、世界婚活の延長です(笑)。

また本業のファッションと世界婚活と、両方レポートしていきたいと思います。
 

 


  

 

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2014年10月29日

一度使うとやみつきに! ゲランのトリートメントオイル

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先日まで、長らくパリに滞在していた私。

だからというわけでもないけれど、ビューティではフランスブランドの「ゲラン」にいま夢中。

パリジェンヌのライフスタイルに感化されたのかどうかはさておき?、時間がある時は家の屋上で好きな雑誌を眺めながら美容タイムを楽しむこともあります。

 

 

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東京もすっかり寒くなってきましたが、そんな季節柄、どうしても気になるのがお肌の乾燥。

それに、エイジングケアにも力を入れたい!って思うのが女心ですよね?

普段正直なところ、美容がおざなりになってしまうことが多い私ですが、特に一番冬でも肌があらわになる顔には健康的なハリとつやを求めたいところ。

なんて思っていたら、救世主として突如現れたのが「ゲラン」の“アベイユ ロイヤル”からお目見えしたフェイストリートメントオイルでした。

これ、オイルなのにつけ心地はさっぱりで最高にいい!

   

 

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で、気に入ったら人におすすめしたくなる私は、ちょうど東京にやってきていたいま注目のメンズデザイナー、JULIAN ZIGERLI(ジュリアン・ジゲルリ)にも早速アピール。

彼は、ジョルジオ・アルマーニが主催する若手デザイナー支援プログラムの第3弾デザイナーに選出されたことで世界的に注目され、今年1月にアルマーニが所有する会場でショーを発表したりと、かなりアップカミングな存在なんです!

え?男の子にアピール?なんて思うことなかれ。

最近は、メンズも美容に詳しかったりしますよね。

まぁ彼はハートが女の子ですが、メンズも適度にキレイにしてほしい、と私も思ったりするわけで。

ちなみに、本人もこの「ゲラン」は気に入っていましたよ!

  

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蜂由来成分の自然治癒力に着目したというこの美容液。

使い方のポイントとして、顔の内側から外へ向かってマッサージしながら優しく肌につけていくと良いのだそう。

私自身、使い続けていくうちに、段々とハリが出てきて、肌がふっくらしてくるようになってきました。

洋服がどんなにおしゃれでも、肌が荒れているとすべてが台無しですよね。

そんな時にこの「ゲラン」は、素早い浸透力で美しい肌へと導いてくれます!

   

  

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2014年07月15日

ブルガリの香水から連想する、夏のスタイル

香水は、私にとって毎日の生活に欠かせないもの。

特に、最近は「ブルガリ」のオムニア ガーネットにハマっています!

 

 

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で、お気に入りになるとボトルごと持ち歩くクセがあり(バッグがいつも大きいので。。)、まわりのお友達にも「これいいよ!」っておすすめしています。

この日は、表参道にこの春オープンしたばかりのコンセプトショップ、「ヴェルムーア」に遊びに行きました。

そして、早速ショップスタイリストの渡邊佐保ちゃんにリコメンド!

   

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オムニア ガーネットの香りの中でも、私はミドルノートに配合されたチュベローズが好きです。

その理由は、官能的でエキゾチックな魅力がありながら、モダンでコンテンポラリーな部分もちゃんとあって、そのバランスがほ〜んと絶妙だから。

そしてふと、「こういう香りの似合う女性ってどんな感じだろう?」とお得意の(?)妄想劇が始まり…せっかくだし!ということで、「え、私!?」と戸惑う佐保ちゃんに有無をいわせずモデルになってもらいました(笑)。

  

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まず最初は、「大人のリゾートスタイル」。

元々オレンジは大好きなカラーで、夏になるとそこにターコイズを合わせたくなります。

さりげに、サンダルの色とオムニア ガーネットの色をリンクさせてます!

ワンピースは「120%LINO」、ブレスレットは「DEAN DAVIDSON」、バッグは「CO|TE」、サンダルは「Islo」でスタイリングしました。

  

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オムニア ガーネットも、神秘的なオレンジカラーが印象的ですよね。

何でも本物の宝石をイメージしているそうで、さすが高級ジュエラー。

ちなみに、この個性的なボトルはメビウスの輪をモチーフにしているそう。

 

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次のお題は、「真夏の夜のパーティ」。

個人的にも大好きな「GILES」のワンピースを主役にしました。

手に持つならやっぱりクラッチよね、ということで「COMOLLI COPPA」をセレクト。

で、足元は「Islo」のウエッジサンダルでトレンドのゴールドを取り入れています。

 

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最後は、「主張する女の仕事スタイル」。

ここでもオムニア ガーネットに合わせるなら、ということで、「Elizabeth&James」のインパクト大!なオレンジのジャケットを選びました。

そこに人気の格子柄の「Annie P」のトップスをインし、「CO|TE」のデコラネックレスでちょっとオリエンタルなムードを演出しています。

抜け感も出したかったので、ボトムスは同じく「Annie P」の白パンツで爽やかに。

 

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というわけで3パターン考えてみたのですが、ここで思ったのがオムニア ガーネットって、どんなシチュエーションにも似合うじゃない!ということ。

フローラルノートとウッディノートを活かしているから爽やかだし、今みたいな暑い季節にもぴったり。

それにピュアでありセクシーでもあるから、女性が望むいいとこ取りが一気に手に入ります!

というわけで、こんな香水が似合う着こなしをもっと探求してみたいなぁと思う、楽しい発見があったひと時でした。

(あ! ちなみに私が着ているのは、つい最近「ヴェルムーア」で見つけた「RICHARD NICOLL」のワンピース。いまちょうど、なんと40%OFFでハイファッションも手に入るセールをやっていますよ!! & このブログを見た方にはドリンクサービスもあるのでぜひ行ってみて☆) 

    

 

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2014年04月13日

RED VALENTINOのお花見パーティへ☆

週末の夜、RED VALENTINO 青山ブティックで開かれたお花見パーティへお邪魔してきました。

DJは、ご存知Van Cliffe.D (Elli-Rose)!

彼女が着ているのは次の秋冬ものなんだけど、よ〜く見てみて。

襟がなんとスワンモチーフ!

 

 

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会場には2014年春夏コレクションが並び、そして広告キャンペーンと同じフラワーデコレーションで爽やかリッチな雰囲気。

ちょうどこの日はNYから親友が来日していたので、一緒に行けて良かったな。

もっと詳しいフォトアルバムはこちら

 

 

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2014年02月23日

コム デ ギャルソンに見る“ピンク”の可能性

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Mia Wasikowska in Comme des Garçons for AnOther Magazine S/S14 Photography by Craig McDean, Styling by Olivier Rizzo

 

 

女の子が大好きな色、“ピンク”。

それが「コム デ ギャルソン」だったら、どんな解釈になるんだろう?

「コム デ ギャルソン」といえば“黒”、ですが、実は“ピンク”にも深い歴史がありました。

そんな“ピンク”にまつわるあれこれを、ジェファーソン・ハック(ケイト・モスの娘のパパ!)率いるイギリスのモードマガジン『AnOther Magazine』が最新号でフィーチャーしています。

 

ただ可愛いだけじゃない、強くて、儚い“ピンク”。

そして、私にとって「コム デ ギャルソン」は青春時代の象徴でした。

あの頃、学校の友達はシャネルやグッチというふうにブランドごとに派閥ができていて、学校にやってくるCanCamやViViのスナップ隊に撮られることをお楽しみにしていた中、私は全身ギャルソンにダーク・ビッケンバーグのいかついブーツという格好で完全に浮いてました(笑)。

もちろん撮影隊にはスルーされ、お小遣いとバイト代はほとんどギャルソンに消えました。

でも、あの時はそれで良かったのです。

洋服を着る、ブランドを着ること以外に、もっと深淵なことを「コム デ ギャルソン」から学びました。

そして、同じ想いを抱く学校以外の友達ともう毎日アホなことばっかりやっては泣いたり笑ったりしてました。

なんて、そんな甘酸っぱかったあの頃…みたいな気分をうっかり盛り込んでしまった独り言を、なぜか「fashionsnap.com」が取り上げてくれて反響が出ています。

後から誤字を見つけちゃったんだけど(汗)、良かったらそちらもお読みください☆

http://www.fashionsnap.com/the-posts/2014-02-21/cdg-pink/

 

 

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